校章の由来
ハマユウ(別名「はまおもと」)の花をデザインしたものである。まだ扇ヶ浜に校舎が会った頃、
当時の静かで美しい浜辺で、元島のかなたに沈み行く真っ赤な夕日と何かを語り合う夢の花、
香りを放ち哀愁を漂わせる魅力的な白い花、「はまおもと」をイメージして作られたという。
校章のデザインは、ハマユウの白く細長い6枚の花弁を対角線上に配し、各花弁の間に6本の
雄しべをT字型にしてはさんだものである。
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進路だより5号、進路だより1・2年用発行しました
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